お茶と私と、

お茶と私と、答えの出ない時間

お茶と私と、答えの出ない時間

折尾 祐希(Yuki Orio)

連載茶話30 調べればすぐに答えが出る毎日。でも、答えの出ない時間にとどまる力があるとしたら? 「ネガティブ・ケイパビリティ」という言葉を、飯盒炊爨と急須のお茶から考えてみました。

お茶と私と、答えの出ない時間

折尾 祐希(Yuki Orio)

連載茶話30 調べればすぐに答えが出る毎日。でも、答えの出ない時間にとどまる力があるとしたら? 「ネガティブ・ケイパビリティ」という言葉を、飯盒炊爨と急須のお茶から考えてみました。

お茶と私と、秋のお煎茶

お茶と私と、秋のお煎茶

笹田 彩(Aya Sasada)

連載茶話29「秋ならではのお煎茶の楽しみ」暑い時期が過ぎ去り、今年の春に採れた新茶はもう新茶という名ではなくなりました。ですが、お茶の魅力はまだまだこれからも続きます。春のお茶から少し青みが落ち着き、熟成された味わいに。淹れる茶器をガラスから陶器へ変えてみたり、少しお花を加えてみたり。

お茶と私と、秋のお煎茶

笹田 彩(Aya Sasada)

連載茶話29「秋ならではのお煎茶の楽しみ」暑い時期が過ぎ去り、今年の春に採れた新茶はもう新茶という名ではなくなりました。ですが、お茶の魅力はまだまだこれからも続きます。春のお茶から少し青みが落ち着き、熟成された味わいに。淹れる茶器をガラスから陶器へ変えてみたり、少しお花を加えてみたり。

お茶と私と、ぜいたくになる前に

お茶と私と、ぜいたくになる前に

折尾 祐希(Yuki Orio)

連載茶話28「ブームがどうであれ、私たちがやりたいことは変わらない」抹茶ブームでてん茶価格が高騰しているというニュースを読みました。「急須でお茶を飲むことが、ぜいたくになるかもしれない」。ブームがどうであれ、私たちが届けたい一杯は変わりません。

お茶と私と、ぜいたくになる前に

折尾 祐希(Yuki Orio)

連載茶話28「ブームがどうであれ、私たちがやりたいことは変わらない」抹茶ブームでてん茶価格が高騰しているというニュースを読みました。「急須でお茶を飲むことが、ぜいたくになるかもしれない」。ブームがどうであれ、私たちが届けたい一杯は変わりません。

すぐに寝室へ入らず静かな部屋で、一人になる

お茶と私と、開く準備

笹田 彩(Aya Sasada)

連載茶話27「お茶を飲む前の準備運動」美味しいお茶を飲んでひと息つく前に、まずは⾝体を観察してあげるのはいかがでしょうか。深く呼吸ができ、穏やかな状態で味わうお茶は、これまた格別。2児の母であるYOGŪ茶人が実践している、お茶を飲む前の準備運動をご紹介いたします。  

お茶と私と、開く準備

笹田 彩(Aya Sasada)

連載茶話27「お茶を飲む前の準備運動」美味しいお茶を飲んでひと息つく前に、まずは⾝体を観察してあげるのはいかがでしょうか。深く呼吸ができ、穏やかな状態で味わうお茶は、これまた格別。2児の母であるYOGŪ茶人が実践している、お茶を飲む前の準備運動をご紹介いたします。  

お茶と私と、何煎目

お茶と私と、何煎目

折尾 祐希(Yuki Orio)

連載茶話25「茶農家の家では、何煎目かを気にしなかった」

お茶と私と、何煎目

折尾 祐希(Yuki Orio)

連載茶話25「茶農家の家では、何煎目かを気にしなかった」

坐禅

お茶と私と、坐禅

堀口 りなこ(Rinako Horiguchi)

連載茶話24「特別な修行というより、日常との向き合い方を教えてくれる体験」

お茶と私と、坐禅

堀口 りなこ(Rinako Horiguchi)

連載茶話24「特別な修行というより、日常との向き合い方を教えてくれる体験」

お茶と私と、手触り

お茶と私と、手触り

折尾 祐希(Yuki Orio)

連載茶話23「記号ではない体温を届ける。私たちが守りたい、お茶の手触り。」

お茶と私と、手触り

折尾 祐希(Yuki Orio)

連載茶話23「記号ではない体温を届ける。私たちが守りたい、お茶の手触り。」

お茶と私と、間(ま)

お茶と私と、間(ま)

折尾 祐希(Yuki Orio)

連載茶話22「効率の先にある、心地よさ。一杯のお茶から始まる「間(ま)」のデザイン」

お茶と私と、間(ま)

折尾 祐希(Yuki Orio)

連載茶話22「効率の先にある、心地よさ。一杯のお茶から始まる「間(ま)」のデザイン」

お茶と私と、余白を置く

お茶と私と、余白を置く

折尾 祐希(Yuki Orio)

連載茶話21「デザインにおける間の考え方をヒントに、心に句読点を打ち踏み出す」

お茶と私と、余白を置く

折尾 祐希(Yuki Orio)

連載茶話21「デザインにおける間の考え方をヒントに、心に句読点を打ち踏み出す」

お茶と私と、立春に

お茶と私と、立春に

折尾 祐希(Yuki Orio)

連載茶話20「まだ始めなくてもいいと許される日なのかもしれない」

お茶と私と、立春に

折尾 祐希(Yuki Orio)

連載茶話20「まだ始めなくてもいいと許される日なのかもしれない」